ざざむし。

フィリピン近辺の備忘録(一般食偏)

9月前半に行ってきた旅はフィリピンマニラを経由経由しあるものを狙ってきた訳ですが、大人の事情やら情勢変化に対する危険性やら大人の事情やら大人の事情など主に大人の事情により詳細を記すことができない為、可能なものをダイジェストで残すことにします。
物語的には本人グッタリ、読み手的には面白いはずのものだったのだけどお伝えできないのが残念です。

ということで無難な各市場~普通食偏。
このへんなんかはべつにウチで見なくても普通に旅行してる方々のサイトで見ればいいよね。
メモなので適当に流してください。
フィリピンといっても広いので各地ごっちゃになってます。


マニラはどうせ一泊なので安宿でOK
と思ったら猛烈に猫臭い宿でした。
猫の宿かヒトの宿かわからないレベル。


市場にはティラピアとサバヒーが定番として並ぶ。
ティラピアはレッドブレストってやつか?
売り場の汁が臭いことが多い。


どう見てもシロギス。
こっちではどうやって食べてるんだろう?


アミもよく売ってる。
右の巨大なカワニナとジャンボタニシのようなやつは結局この一度しか見なかった。
環境整ってたら食べてみたかった。


ギンカガミもよく見かける。
ムール貝は殆どミドリイガイ。


ハクレンっぽいもの。


魔裟斗をゆるくして裸エプロンしたような肉売り。


後ろが普通のウミブドウで、手前のが巨大なウミブドウ。


サバヒーは鮮度バッチリなものも見かける。


フィリピンの露店バロット

うむ

うまい。
さすが茹でたてアツアツ、アメ横で買うのよりかなりうまい。

ニワトリのも多いようなこと聞くが、ちゃんとアヒルだった。
よろしい。


人口密度おかしい細路。


ロコな店に入り洗礼を受ける。
どれもこれも鬼のような塩辛さで寿命が縮む。
美味かったのはミドリイガイの蒸したやつだけ。


でも旅行客が入り易そうな高めの店は美味い。
そしてオネエな店員さんも多い。


足元には野生を失ったネコが大抵いる。
たまに気付かず踏む。


トラブル後の光景です。


ツナやサーディンは大抵ぐちゃぐちゃの物体が出てきて満足感がない地雷であるということを学びます。
しかしランチタイム後半になると地雷しか残っていないことも多々。


フィリピンスイーツとして人気のハロハロも日本なら1000円くらいとりそうな大サイズで150円くらいです。
色の安全性はともかくとしてうまい。


安全性といえばマニラから離れると途端に民家やホテルの周囲が有刺鉄線だらけになります。
有刺鉄線は見慣れているのですが、こんなふうに割れた瓶が外壁に埋め込まれているところもありました。

昼間はわりと安全とはいえ、胡散臭い気配の溢れる裏通りなどもありロワナプラを想起させるものがあります。

このような片側だけならまだしも、バイクタクシーで移動中に見かけたものの中には上下に割れガラスが埋め込まれたところもあり治安の悪さを窺わせます。まぁ、小銃やら対戦車ライフルみたいなの持ってる警官だか軍だかがあちこちに立ってるし、町中を鉄の箱みたいな装甲車が走ってたのでお察しです。


グーグルアースでソーラーパネルに見えて謎だったものは無数の海上家屋だったことが判明。
どうやら津波で壊滅したところに建てられたもののようで、なるほど規則的な訳です。
でもまた津波来たら終わるよねこれ。


突如スコール的な大雨が来たので雨宿りついでに買ったパン。
1個5Pなので10円くらい。安っ
重曹で膨らしてる感あるけど、ここのは結構うまい。


これは5~8P。
パンはちょくちょく弁当代わりに買ったりしたけど、高いから美味いとは限らないのがわかってくる。
でも安くても不味いところのは全部不味い。罠すぎる。

あと、同行者がパン買った直後にパン屋の息子にパンをパクられかけて頭小突いてて大ウケしたんだけど、後日そこでジュース買った後にまたパクられかけるも息子が母親に捕まり、積んであった瓶ジュースのコンテナに投げつけらてドガシャーン!って光景が広がり昭和のあばれはっちゃくを思い出して爆笑した。


市場らしい光景。
でも野菜は日本でも見慣れたものが多く心動かない。
リンゴはFUJIapple


イトヒキアジとかオキザヨリとかオジサン系は定番。
メイチダイに似ててちょっとちがうのがたまにいて気になる。
モンガラ系も多くて食べたいけど鮮度良いのは限られる。


過積載なにそれ美味しいの?


最初に食べたポークアドボーがうまかったので行く先々でポークアドボーを頼んでみたが、ことごとく同じものがなくて何が正解なのかサッパリわからない。
超塩っ辛いものもあるしちょうど良いのもある。酢を効かせてあるのもあればカラマンシーのみで酸を賄っているものもあり、そもそも味付け自体がバラバラ。アドボーの基準が不明すぎる。


逆に屋台の串揚げはもうちょっと他店と差をつけること考えろよって思うくらい同じものばかりの町もあり。
BUKOジュースとペットボトル込み、肉春巻き・鳥皮・イカ天の全部で100円。


何故か日が落ちると異常な数が集まるツバメ。
不思議なことにこの通りだけにまっすぐ数百mビッシリと並ぶ。
市場を含めてもハエを殆ど見かけなかったのはこいつらが全部食ってるからじゃないのかと思わせる。


2ストのバイタクが移動手段の主役となっており、海上に出ない限りとにかく毎日が白い世界へ。
人が撃たれて死んでた。


サイズ感伝わらないが30㎝くらいのゴンズイの仲間。
太い。


オシャレなマンタも食材。


このブツ切り何だろうかと思ったら剥いた棘を目印に置いてるらしい。
ハリセンボン先生だとすぐわかる。


ビンナガやカツオが多い中、たまに鮮度のよいスマが転がっている。
良いのあったら刺身にしようと言ってて後半見つからず食えず終い。


ファンキーなエイとウツボ。


臭くなったイワシは一体どうしてるんだろうか。
異常に臭い。ちなみに市場の道路に緑色の水溜まりがあって異臭を放っていたが、現地民が小銭を落としたのか棒で探していた。水深1㎝くらいなのに何も見えない。


ウェーイ


バナナ専門店


ヤリイカ似のツツイカもまだ色素胞が生きてる状態で並んでいる。


安全なホテルでの上質に見える食事。
とても美味いのだがこの時はどんなところで作られているのか知る由もなかった。


イスラム圏なので豚肉が出ない。
アドボーはチキン。やっぱり豚のほうが美味いかな。


学生の制服は何故かアニメやゲームに出てきそうな蛍光ピンクや蛍光ブルーが多い不思議。


イカ一山200Pに対し、スズメダイやベラは一山20P。
イカは高いということがわかります。


同じ魚市場で牛も解体しながら売っていますモー。


そういえばここでハタいくらくらいか聞くの忘れた


揚げる魚はこのようにインスタ映えを重視されており、酸化や劣化などは考慮されておりません。


インスタ映えするニセゴイシウツボ氏


巻貝もてんこ盛り一山20Pでした


様子です


アサヒガニも高くて美味しいシリーズのひとつとされているようです。


ベラなど細かい魚は大抵1~2kg一山20Pです。
トラフシャコの異常性がよくわかりますね。


130㎝くらいのシイラ。
改めて思い出すと、シイラが殆どなかったのが若干の違和感です。


この貝も食べ損なったなぁ。


新宿のアジアンスーパーストアでタイのアジといって売ってるサバみたいなやつがこれですね。


やっこさんおじさん大集合


バラクーダっ子。右のはなんだ?

10Kg超えのパパイヤ200円。
完全に野菜でラー油かけて食ってたけど食いきれなかった。


20Kg超えのジャックフルーツも食いきれないので買うなら切ったものにしましょう。


ソウダの売り方にもインスタ映えの技術が光ります。


カスミちゃんとなんとかおじさん。
アオチビキっぽいやつもちらほら見かけて気になる。


定番のように並ぶオキザヨリですがよく見ると

口にモシャモシャが付いています。
これは鈎なしで釣る漁法によるもので、凧を使ったものも有名ですね。
口が硬く鋭い歯が並ぶ魚には釣鈎が刺さりにくく糸も切られ易いので絡めとるという賢い方法です。
モシャモシャはクモの糸を使うというものもあります。


喉が渇くと水かBUKOジュースか適当なジュースを飲んでましたが、何故かジャンボタニシの卵みたいなピンクが目立ちます。


ハンバーガーらしきものにもピンク健在。
結局何味なのかよくわからずでしたが、それよりもこのパティが異次元でネトネト口で溶けて肉に見せかけた何かとしか言いようがありませんでした。食べたことない何か。


オニボラっぽいもの。
南に行くとボラだって派手になる。


セミホウボウ先生じゃないですか!
昔、吉池で鎮座していたのを売ってもらえなかったことを思い出します。

買う訳でもないのにサービス精神旺盛でとても嬉しいですね。
むしろ買いたい。


Bae
でも味が想像できちゃう種はいまいち魅かれない。


セミエビの仲間もよくわからない種がちらほら


なんか間違ったまま定着してる感があるものも多い。
ちなみに鶏すら入ってなかった。


トラブルを忘れる為におなかに優しい中華粥


良い店に行くと置いてるトラフシャコ。
ここで店の調理をチェックしてみた。


フィッシュフィンとか言ってたけどどう見ても鰭じゃない。
どんな魚か書いてみてと言っても見たことないというので店員も何だかわかってないっぽい。


謎のフィッシュフィンを他の具材と炒めてもらい、例の巨大ウミブドウをサラダにしてもらう。


貝も2種食べてみよう。


ノコギリはどこ行ってもノコギリだろうから今回はパス。
捕ればいいし。


シオフキのような見た目の貝はスープになってきた。
ベースは味覇っぽいけど貝本体を食べると明らかにハマグリっぽい味がする。
シオフキっぽい見た目でハマグリ味、しかも砂噛んでない。こいつは優秀な貝。
もっと薄味で和にも合うと思うので覚えておきたい。


謎のフィッシュフィンの入った炒め物。
中華丼味だけど干しナマコなどもこれでもかと入ってる。無難に美味いけどそれ以上に書くことがないほど普通の中華。


イシガイのようなイシマテのような黒い貝は炒められてきたが、オイスターが強すぎて肝心の貝の真価が全くわからなかった。


牡蠣を謎の技術で表面パリパリ、中をモチモチねっちょりとさせた何か。
味はよかった。


スイカスムージー。
めちゃくちゃスイカだった。
途中で飲んだグレープスムージーもだったが、フレッシュフルーツを使ったスムージーは全体にかなり美味い気がする。ドリアンはめちゃくちゃドリアンだった。


巨大ウミウブドウのサラダ。

粒が大きいだけでイマイチ。
鮮度が悪い気がする。市場で見かけた鮮度のままだったら違う結果になりそうなのでやはり買って試すべきか。


帰りの中継地で普通に焼き肉屋に入ったのだが、今回の旅でいちばん不味かったのはここで食べたソーセージだった。
意味不明の科学的甘さが過剰なまでに充満していてプリプリ感もなく明らかに何かで量増しされた感まであり、まさかソーセージに地雷があるとは想像もせず2個食べきるのが辛かった。純粋に不味い。


キムワイプにピッタリのケース。
ちょっとこれほしい。

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Comments & Trackbacks

  • コメント ( 35 )
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  1. いつも拝見させていただいてます
    食の文化って、国により様々なんですね
    過ごしてる平和的、衛生的環境にもよると思うのですが
    食べれる 食べれないってのが国のそれにより、顕著に現れてますね
    ただ、食ってのは
    日々生活するためのエネルギーを摂取するためを超えて
    衣食住の頂点にある人間に生まれた
    その欲求を満たす、そんな冒険なんですね

    今後も楽しみにしてます

  2. 国は違いますが、夏にベトナムに行ったので食材で似たものや同じフルーツがあったりしてタイムリーな気分に。
    ベトナムもですが、アジアの市場の臭さって半端ないんですよね……あの干物とかヌクマムとか混ぜまくったようなよくわからない臭い……
    女学生の制服の色で、ベトナムの女の子の現地ガイドさんの女子高生時代の写真を見せてくれましたが、やっぱり蛍光色に近い私服を着てましたね。

  3. 奇遇ですね
    私も昨日までフィリピンに滞在してました。
    庭に生えてるココナッツを食べたり海でウニとウミブドウ取ってその場で食べたりしてました

    ポークアドボーは家庭料理なので基本的に自由ですね
    好み、地域によりココナッツ入れたりレモングラスぶち込んだりなので味がバラバラです。
    次はレチョンも召し上がって下さい

  4. 世界中のどんなところでも見た目が悪くても美味くても不味くても食を堪能できるって凄い羨ましい
    自分だったら無難なものだけ食べてその国の食の1割も楽しめずに痩せて帰ってくる事になりそう
    実際若い頃グァム行った時はグァムなのにラーメン屋入ってゴムみたいなラーメン食ったり、コンビニでどん兵衛買ったけどホテルの水道水で作ったら臭すぎて食えなかったり
    何やってんだ俺

    • 見た目よくても過程がとんでもないという話をよく聞いているので考え方次第かなと思います。
      どこ行ってもマックっていうのもそれはそれでアリだとは思いますが死ななきゃ腹痛めるのも面白くていいかなと。

  5. 現地でまっとうに生活している方々を勝手に撮影して、不特定多数に公開する
    という感覚を理解できません。日本では同様の行為をなさいませんよね?
    対象が見ず知らずの外国人だったらOKなのですか?

    • とおりすがりです。
      許可しなければNGと、拒否しなければOKの間の話だと思うのですが、この写真だけで場所や個人特定が出来るわけでもなく、明らかに後者ですね。

      個人的には、こういったニッチな(失礼)サイトに、自身の浅薄な正義感をふり飾すより先に、TVや週刊誌、絵画や展覧会にクレームをつける方が良いと思いますが、そこに行かない時点で、あなたの品性を察します。

    • 行ってから言えとしか言いようがありませんが、わざわざ削ったものとして大人の事情を3つも書いたのはそういうことです。
      あかんなというものはUPしていません。船に病気のフリした子供乗せた新手の物乞いなんかもなかなか凄かったですが。
      むしろ後半ダメだっていう人なんか全くいなくてむしろどんどん映り込もうとしてくる人が多く自然な光景撮るの難しいくらいでしたが、商品に関しても同じでこんなに撮っていいよって自由にさせてくれる人ばかりの国も珍しいと言われました。おそらく観光客の多い地域だとまた違うんでしょうが。
      日本でもTPO次第でしょう。日本人の常識を他国に持ち込むのも場合によってはつまらん奴と思われるだけでマイナス要素に繋がっていくんじゃないかというのをひしひしと感じた旅でもありました。書けないけど。

  6. 書ける範囲の話という事ですが、十分カオスですね。
    猛烈に鮮度が悪そうな魚が気になります。
    加熱すれば大丈夫なんでしょうか(^^;。

    学生の制服は撃たれ難くするためじゃないかなぁ?
    なお、もっともインパクトがあったのは肉売りです。
    さすが、いいとこ狙ってきますね(笑)。

    • 明らかに異臭放ってるのもありましたが、発酵してるんだと信じて食べたりも。
      傷んできたら干して揚げて食べちゃう雰囲気はありました。

      • 食べ(てみ)たい気持ちはわかりますけど(笑)。
        不慣れな土地では気をつけて下さいね。
        勝手な話ですが、せつなさんにはまだ死んで欲しくない。
        もっと楽しんで、楽しませて欲しいです(笑)。

  7. いろいろな事情を抱えたフィリピンはまだしばらく揺らぎそうですね。

    東南アジアの猫たちって総じて顔が三角なんですね。
    タイもマレーシアもやっぱり三角で、足元にボタボタと落ちてました。
    タイ人いわく、日本の猫は顔が四角いそうです。
    あと、犬もそこらへんにボトボト落ちてます。
    そして犬も猫も人間も、全般的に生き物にやる気がないのも共通してました。

  8. 裸エプロンのゆるい魔裟斗さんもオネエの香りがするのですがw
    2ストの白い世界とか、あばれはっちゃくの件とか、雰囲気的にいかにも昭和の空気の匂いがして懐かしさを感じてしまいましたが、僕の小さい頃は撃たれて転がってる人はさすがにいなかった気がします・・・orz
    ロワナプラとか言ってた意味がこの記事で、なんとな~く分かった気がしましたが、まだ一般食編w更に楽しみが増える一方ですww
    それにしてもあのトラブル後っていう果てた感の写真w気になりますw

    • なんというか、隠す気ないオネエの方々は生活の違いもあるのか心の余裕が溢れててめっちゃノリいい人ばかりなんですよ。
      日本の芸能人のそれがそのへんにゴロゴロいる感じ。
      トラブルは多すぎましたw

  9. タイのアジはグルクマですかね。
    東南アジアは、キノコやスパイスなんかもどんなものが流通してるのか気になりますね。
    自分で見たほうが写真で見るより面白そうですね。

    • グルクマっぽいんですけど普段見慣れない魚なので同種なのか別種なのか微妙なところが判断つかないです。
      キノコはそもそもあまり売ってるの見なかったんですが、料理で出てきたのは普通のマッシュルーム・フクロタケ・アミガサくらいでした。
      市場の野菜売り場が屋根の下に大きく広がっていて暗すぎて物騒なのもあって殆どチェックできなかったのも少々残念です。

  10. 謎のお好み焼きみたいなものが美味しそうですね。
    美味しくない物は結構有りますが、くさい、エグイとかではなく純粋に不味い物と言うのは中々ありませんね。
    自分が食べた純粋に不味かったものは後輩が作った焼き鳥とご飯をフライパンで混ぜた何かでした。

    • 謎焼きは独特で美味しかったですね。

      焼き鳥と飯混ぜて不味くなる要素がよくわからないのですがw

      • 安い居酒屋で誰も箸を付けなくなった物でも最後まで食べるのですが、一口食べたら箸が止まりました。
        冷えて変な油が出てきた焼き鳥をあまり加熱しないでグニグニとごはんと混ぜただけで不味くなりました。
        その後輩は保温中の炊飯器にチキンラーメンを入れてふやかして食べるのが美味いという人物でした。

  11. フィッシュフィンはマンボウじゃないですか?

    • なるほど!と一瞬思いつつも、普通のマンボウの筋肉なら締まってしまってあんな柔い牛筋と干しナマコの中間みたいにならないし、付け根や皮下ゼラチンでしょうか。だとするとフィンってどこから来たんだろう・・・

  12. マレーシアでもオープンスペースの食堂に完全に野生を失った猫が大量にたむろしていましたがアレやっぱ東南アジア全般なんですね。ガイドが1匹踏んじゃいましたw

    で、飯喰ってると「なんかくれろ!」と寄って来て前脚でとんとんと催促…。野良猫に餌をやるべきではないのは重々承知してるんですが、ためしにしゃぶりつくした魚の骨落としてみたらそっぽ向いて「喰えるのよこせ」ってさらに催促wずうずうしい事夥しい。

    ところであいつらって激辛エスニック食べても平気なんですかねぇ…?
    ちなみにセイルフィッシュが大漁w最大45kgww

    • あまり外国行ったことないのでわかりませんが、フィリピンはどこ行っても猫だらけでしたね。猫だけじゃないけど。
      マレーシアのバショウはライトに楽しめるからいいですね。

  13. 書けないならわざわざ大人の事情とか言わなくていいです
    不必要にモヤモヤしますし、構って欲しい人に感じました

    通貨の単位のpはペソですかね?
    ご本人の知識レベルが高過ぎて細かい所が端折られているのが残念です

コメントしたければしてもいいのよ?(カエストハイッテナイ)

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